命にふさわしい

1998年生まれの随筆とエッセイ

1998年生まれ

夢の世界は実在するのか

寝ぼけ眼でブログを書こうと思ったのは、さっき気になる夢を見たからです。 気づくと自分は高校生時代の知り合いと大きなスクリーンのあるシアターにいる。座席には顔見知りや幼馴染の顔がちらほら。久しぶりに見る教師の顔もある。親戚も駆けつけてきたらし…